卵・乳製品・小麦を使わない3大アレルゲンフリーのお菓子作りをお伝えしています。
食物アレルギーがあるないの違いもその子の個性。
お子さん1人1人の個性を認め、尊重し、愛していると伝えることが お菓子作りを通してできます。

お子さんが分け隔てなくアレルギーがある子もない子も同じテーブルで食べることも作ることも楽しめる

そんな世の中にしていきたいと思っています。

そしてお菓子作りで「今まで食べられなかったものも食べられた♪」「お店で売っていなくても自分で作ることができるんだ!」 「作ると兄弟やお母さんや家族が喜んでくれてみんなで楽しめる♪」

そんな小さな成功体験を小さい時から積み重ねていくと お子さんの積極性・自己肯定感・考える力を育て それらがどんどん育っていくとどんどん自分の力で夢を叶えていける子になっていきます。
そして、そんなお子さんの背中を見て「この子は大丈夫!」とお母さんも自信をもってお子さんを見守れる。
そんな親子で溢れたら世界は明るく幸せになれるそう信じています。

なので私はリアルレッスン、オンラインレッスン、お話会や講座で お菓子作りを通して家族のより良い未来のために笑顔で健やかに過ごす方法を お伝えしています。

nichinikka 代表 西川 友理子


アレルゲンフリーのお菓子の常識を変える

アレルゲンフリーのお菓子は 見た目が素朴で映えない!
なかなかお店で売っていない! ネットで見つけて購入したら割高!
そして高いのにおいしくなくて「こういうものか」とあきらめて食べている

そしてアレルギーのない子にお菓子を作るお母さんは「すごい!」と褒められるのに
アレルギーのある子にお菓子を作ると「大変やね」など同情の声を掛けられる!
子どもを思って作っているのは同じなのに何で!?


そんなお声を伺う中でなら 見た目もかわいくて お家で簡単に作れて 材料費だけしかかからないからたくさん食べられておいしい♪
集まりに「アレルギーだからお菓子を作ってきた」って持って行っても 蓋を開けたらすごくかわいいクッキーが並んでいて 「体に優しくてかわいいこんなお菓子が作れるの!?」とみんなに驚かれる

そんな自分のためにお菓子を作ってくれるお母さんをただお子さんは誇らしく嬉しく思える。
そんなお菓子をお伝えしています。

個性心理学、色彩知育などにより 食物アレルギーがあるないなども含むお子さん1人1人の個性を尊重し認め
お子さんの積極性、自己肯定感、考える力を育てる声掛けも行いお子さんのやる気や嬉しい気持ちに寄り添います


こんなお悩みはありませんか?
nichinikkaはお菓子作りを通して家族のより良い未来のために笑顔で健やかに過ごす方法をお伝えしています

・卵・乳・小麦のアレルギーがあるお子さんまたはお母さん
・お子さんのためにお菓子作りをしたいけど面倒くさい方
・そもそもお菓子作りが苦手で自分にはできないと思っている方
・体のためにと食事を頑張りすぎて疲れている方
・お菓子大好きだけど体のためにと我慢している方
・あれもダメ!これもダメ!と言わず食べることを楽しみたい方
・おいしくて体にも心にも優しいお菓子を知りたい方
・お子さんのことが心配で色々口出ししちゃう方
・兄弟姉妹の性格の違いに悩みお子さんへの態度の違いに悩んでいる方
・お子さんを怒ってばかりで疲れている方
・そんなお子さんを怒ってばかりの自分が嫌いな方
・お子さんに自分の道を進んでいける力をつけたい方
・お子さん自身で考え、自分の道を切り開いていって欲しい方
・ないものは生み出すという創造性のある子になってほしい方
・お子さんに対し「この子は大丈夫」と自信をもって見守っていきたい方
・子育てをもっと楽に楽しみたい方

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